ロバートウォルターズは英語で面談が行われるの?【事実ベースで語る】

ロバートウォルターズは英語面談

おすすめ記事→計850万円年収UPしてわかった!”年収上げるなら登録すべき”転職エージェント5選

GAKU
こんにちは、これまで外資系企業5社を渡り歩いてきたGAKUです。外資系転職を繰り返し、計850万円の年収アップを実現できました。

「ロバートウォルターズは英語で面談が行われるって聞いたけど、ホントなの?」

今後ロバートウォルターズでの外資系企業転職を考えている方なら、現在このような疑問を抱えているかもしれません。

まず今回の結論から申し上げると、”ロバートウォルターズで英語で面談が行われるは事実”としてあります。

ロバートウォルターズに在籍するキャリアアドバイザーのほとんどはバイリンガルで、面談中に求職者の英語力をチェックするために英語で質問を投げかけてきます。

本記事では、都内の外資系企業に勤める私が「ロバートウォルターズは英語で面談が行われる?」についてどこよりもわかりやすくご紹介していきます。

英語力を活かす転職なら?

ロバートウォルターズあなたが今後英語を活かした転職をしたいなら、まずは外資系企業・日系グローバル企業の転職支援に強い「ロバートウォルターズ」に無料登録しましょう。

グローバル人材の転職支援に特化した転職エージェントなので、高い確率でグローバルな働き方を実現できます。

“個人でグローバル企業のポジションの空き状況を調べることは不可能”です。

実績のあるプロの転職エージェントのコンサルタントに任せ、年収交渉までしてもらうのが、最も効率よく転職活動を成功させる一番のコツです。

私もロバートウォルターズを活用したことがありますが、本当に英語を使う求人だけに特化しており、「私がグローバル人材になるための道筋」を会社全体で考えてくれる安心感がありました。

スムーズに国内でグローバル企業に転職したいなら、「ロバートウォルターズ」は登録すべき転職エージェントです。

ロバートウォルターズとは?

ロバートウォルターズ

まずロバートウォルターズとは、1985年にイギリスのロンドンで設立された“スペシャリスト人材紹介会社”のことです。

(ロバートウォルターズ会社紹介動画)

主に外資系企業・日系グローバル企業におけるグローバル人材の転職/採用支援において優れた信頼と実績を築いてきました。

現在ロバートウォルターズは世界31ヶ国、65拠点にオフィスを構え、日々グローバルな人材の発掘、転職支援をしています。

ロバートウォルターズは外資系企業や日系グローバル企業の転職支援に強いこともあり、“国内で英語を使って仕事をしたい方”に定評のある転職エージェントです。

GAKU
実際に私が初めてロバートウォルターズを利用したきっかけも、ロバートウォルターズが外資系企業転職に強いことを知っていたからです。

ロバートウォルターズの会社概要

会社名 ロバート・ウォルターズ・ジャパン
設立 1985年
代表取締役社長 ジェレミー・サンプソン
住所 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東京ビル 14階
資本金 非公開

 

ロバート・ウォルターズ・ジャパンのサービス概要

ロバート・ウォルターズ・ジャパン
求人内容 ミドル・ハイクラス向け
国内拠点数 2拠点(東京・大阪)
対象年齢 20代〜50代
登録料 完全無料

ちなみにロバートウォルターズの創業者で現在CEOを務める方は、企業名にもなっているロバート・ウォルターズ氏です。

GAKU
ロバートウォルターズの求人は英語を使う業務が多いため、今後グローバルな環境で順調にキャリアアップ・年収アップしたい方には最適な転職エージェントです。
ロバートウォルターズはひどい

ロバートウォルターズがひどいは本当?【評判・口コミまとめ】

2021年5月18日

ロバートウォルターズは英語で面談が行われるの?【事実】

面談

まず正直ベースで申し上げると、“ロバートウォルターズでは英語で面談が行われることが普通にあります”

なぜなら、ロバートウォルターズに在籍するキャリアアドバイザーのほとんどはバイリンガル人材で、求職者の英語力をチェックするために面談中に英語で質問を投げかけることが一般的なことだからです。

実際に私が以前にロバートウォルターズを利用した際は外国籍(海外出身)のキャリアアドバイザーが私の担当してくれたのですが、面談を含む転職活動に関わるほとんどのやり取りが英語で行われました。

もちろんロバートウォルターズのキャリアアドバイザーが日本人なら日本語を織り交ぜつつ面談が行われますが、基本的に求職者は英語で面談が行われるスタンスでいた方が楽です。

英語ができないと利用できない

ロバートウォルターズは英語ができないと利用できないの?【必見】

2021年5月17日

ロバートウォルターズはやり取りが英語になることが多い!

女性

ロバートウォルターズが保有する求人は外資系企業・日系グローバル企業など求職者の英語力を活かす仕事ばかりです。

つまり、求職者にはそれなりに高いビジネス英語力が求められ、自ずとロバートウォルターズのキャリアアドバイザーとのやり取りは英語になることも多いです。

なぜなら、企業に求職者を紹介するロバートウォルターズのキャリアアドバイザーとしても、グローバルに働ける優秀な人材を企業に送りたいと考えているからです。

ロバートウォルターズであなたの英語力を測られるタイミングは、主に“キャリアアドバイザーとの初回面談時”になります。

ロバートウォルターズに在籍するキャリアアドバイザーのほとんどがバイリンガル(二言語を自由に使いこなす人)のため、初回面談時から英語で質問を投げてきます。

初回面談時に英語力をアピールすることができればロバートウォルターズから積極的に求人案件を紹介してもらえますし、逆にいまいちだとロバートウォルターズからあまり求人案件を紹介してもらえません。

GAKU
ちなみにキャリアアドバイザーとの初回の電話のやりとりから英語ではじまるパターンは結構多いです。

そのため、現時点で自分の英語力に自信を持っていない方は、ある程度の英語スキルがつくまでは、まずロバートウォルターズに登録すべきではありません。

おすすめ記事→計850万円年収UPしてわかった!”年収上げるなら登録すべき”転職エージェント5選

ロバートウォルターズはビジネスレベルの英語力保有者に最適!

外資系企業の営業マン

自分の英語力に自信がある方はロバートウォルターズを上手に活用しながら、スムーズに転職活動を進めていきましょう。

ロバートウォルターズでは主にミドル・ハイクラス向けの求人案件を取り扱っているため、転職を機に十分に年収アップ・キャリアアップを目指すことができます。

特に今後英語を使って仕事をしたいと考える方にとって、ロバートウォルターズはまず登録すべき転職エージェントです。

私や私の周りの友人でロバートウォルターズを利用した人の経験談によると、ロバートウォルターズを利用するためには“最低でもTOEIC700点レベルの英語力が求められるイメージが強い”傾向があります。

なぜなら、TOEIC700点以上の英語レベルだと、日常的に英語で電話やメールでのやりとりができ、社内でのコミュニケーションもある程度とれる可能性が高いからです。

(*ちなみに2022年時点での日本人のTOEIC平均スコア(L&R)は531点です。)

とはいえ、ロバートウォルターズでは転職する業界によって求められる英語レベルは異なるので、TOEIC700点以上の英語レベルがあれば必ずしもOKではないです。

例えば英語での専門用語が多い金融業界や製造業界であれば、当然求職者には専門性が極めて高い英語レベルが求められます。

そのため、ロバートウォルターズを利用するためには、一つの目安として“TOEIC700点以上の英語レベルがあるといいが、当然それ以上の英語レベルが求められる場合もある”ということを覚えておきましょう。

あなたが今後勤める業界や企業・ポジションによって、必要な英語力は異なります。

GAKU
参考までにこれまで外資系企業5社を渡り歩いてきた私のTOEICスコア(L&R)は845点です。私がすでに証明していますが、TOEIC800点以上あれば、順調に外資系企業でキャリアアップを実現できるでしょう。
ロバートウォルターズからの電話

ロバートウォルターズから突然電話スカウトが来るってホント?

2021年7月5日

【まとめ】ロバートウォルターズでは英語で面談が行われる!

今回は、「ロバートウォルターズは英語で面談が行われる?」についてどこよりも詳しくご紹介してきました。

結論を申し上げると、”ロバートウォルターズで英語で面談が行われるは事実”です。

なぜなら、ロバートウォルターズに在籍するキャリアアドバイザーは求職者の英語力をチェックするために、面談中に英語で質問を投げかけてくるからです。

とはいえ、ロバートウォルターズのキャリアアドバイザーが日本人なら、面談中ずっと英語を使うわけでもないので、安心してロバートウォルターズを利用しましょう。

ロバートウォルターズの求人は「英語」「グローバル」に特化しており、今後ビジネスマンとしても順調に年収アップ・キャリアアップを目指すことができます。

まずはロバートウォルターズに無料登録して、あなたの希望条件に合う優良な転職先企業を積極的に探していきましょう。

今の自分の英語力に自信がある方なら、ロバートウォルターズを活用しつつスムーズに転職活動を進めることができます。

私自身もこれまでに外資系企業を転職する際に何度かロバートウォルターズにお世話になりましたが、やはり“年収アップできる求人案件は非常に多い”と感じています。

英語力を活かす転職なら?

ロバートウォルターズあなたが今後英語を活かした転職をしたいなら、まずは外資系企業・日系グローバル企業の転職支援に強い「ロバートウォルターズ」に無料登録しましょう。

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“個人でグローバル企業のポジションの空き状況を調べることは不可能”です。

実績のあるプロの転職エージェントのコンサルタントに任せ、年収交渉までしてもらうのが、最も効率よく転職活動を成功させる一番のコツです。

私もロバートウォルターズを活用したことがありますが、本当に英語を使う求人だけに特化しており、「私がグローバル人材になるための道筋」を会社全体で考えてくれる安心感がありました。

スムーズに国内でグローバル企業に転職したいなら、「ロバートウォルターズ」は登録すべき転職エージェントです。

ロバートウォルターズと併用したい転職エージェント

中途採用の条件

あなたが今後どうしても国内の外資系企業に転職したいなら、“ロバートウォルターズ以外で外資系企業転職支援に強い転職エージェントに登録すべき”です。

外資系企業に強い転職エージェントに複数登録しておけば、単純に幅広い求人案件をチェックできますし、実際に紹介してもらう案件同士を比較することもできます。

特にロバートウォルターズでは頭一つ抜けて登録者の英語力を厳しくチェックする傾向があるので、他の転職エージェントも同時に登録しておくことで、あなた自身に精神的な余裕が生まれると考えています。

日本国内に数ある転職エージェントの中でも、「エンワールド・ジャパン」「ビズリーチ」は特に国内の外資系企業の転職支援に強いエージェントです。

外資系ミドル・ハイクラス転職に強い
エンワールド・ジャパン
ビズリーチ

エンワールド・ジャパン

エンワールド・ジャパン

まず今後“人生初の外資系に転職する”“外資系転職を機に大幅に年収を上げたい”と考える方にとって、「エンワールド・ジャパン」は最適な転職エージェントです。

エンワールド・ジャパンは外資系に特化した転職エージェントで、グローバル人材輩出に定評のある転職エージェントです。

今後外資系企業で中長期的に年収アップ・キャリアアップしていきたい方の登録が多く、ロバートウォルターズと併用するのにまず相応しい転職エージェントです。

これまで外資系企業5社で順調に年収アップ・キャリアアップしてきた私自身もエンワールド・ジャパンでは人生初の外資系転職をするタイミングや大幅に年収が上がる時期にお世話になった経験があります。

エンワールド・ジャパンの担当者との面談では、自分自身の市場価値や今後のキャリアアップの方向性を確認できるので、信頼している転職エージェントの一つです。

ビズリーチ

ビズリーチの写真

次に今後“様々な外資系企業の求人案件を見たい”“転職を機に大幅に年収を上げたい”と考える方にとって、「ビズリーチ」は最適な転職エージェントです。

ビズリーチはハイクラス特化の会員制転職エージェントで、普段見かけない非公開求人やポジションを多数保有しています。

今後IT業界で中長期的に年収アップ・キャリアアップしていきたい方の登録が多く、ロバートウォルターズと併用するのに相応しい転職エージェントです。

実際に私も過去にビズリーチを利用したことがありますが、複数の優良企業案件を紹介して頂いたことが印象的でした。

数ある転職エージェントの中でも、ビズリーチはIT業界や外資系の転職支援に強いので、まず「ロバートウォルターズ」と合わせて使いたい転職エージェントです。

外資系企業に強い複数の転職エージェントをうまく活用しながら、より効率よく外資系企業への転職を成功させましょう。

GAKU
実際に私自身が転職活動をするときも、複数の転職エージェントを併用することが多いです。単純に求人同士を比較できるだけでなく、より良い労働環境を選択できるので、特に初めて転職する方は複数の転職エージェントに登録しましょう。

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ロバートウォルターズは英語面談

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