ビズリーチを実際に使ってみた感想まとめ【本音を暴露してみた】

ビズリーチを使った感想
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おすすめ記事→計850万円年収UPしてわかった!”年収上げるなら登録すべき”転職エージェント5選

GAKU
こんにちは、これまで外資系企業5社を渡り歩いてきたGAKUです。外資系転職を繰り返し、計850万円の年収アップを実現できました。

「ビズリーチって正直どうなんだろう?」

ビズリーチでの転職に関心がある方なら、現在こんな疑問を抱えているでしょう。

私自身これまで東京都内の外資系企業に5社転職をしてきましたが、その際に何度もビズリーチを利用してきました。

結論から申し上げると、ビズリーチは、

「今よりも年収を上げたい」
「責任あるポジションに就きたい」
「グローバルに働きたい」

このようなことを考えている20〜50代の方にまず最適な転職エージェントです。

本記事では、都内の外資系企業に勤める私が「ビズリーチを実際に使ってみた感想」について詳しくご紹介していきます。

ハイクラス転職を実現するなら?
ビズリーチのプラチナスカウトハイクラス転職を目指すなら、まずは国内の優良・成長企業から直接スカウトが届く「ビズリーチ」に登録しましょう。

ビズリーチで職務経歴書を登録すると、ビズリーチの優秀なヘッドハンターや有名企業から自動的にスカウトが届くため、現職が忙しい方でもスムーズに転職活動を進めることができます。

“個人で優良企業のポジションの空き状況を調べることはほぼ不可能”です。

実績のあるプロのヘッドハンターやスカウトの仕組みに任せて、最適な次の転職先を見つけてもらうのが、効率よく転職活動を成功させるコツです。

私もビズリーチを活用したことがありますが、ハイクラスだけの会員制サービスというクローズドな仕組みをうまく使いながら、「スピーディに複数の最適な転職先」を見つけてくれました。

今後スムーズにハイクラス転職を実現したいなら、今から転職活動を開始し、ライバル達と大きな差をつけましょう。

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ビズリーチとは?

外資系企業の営業マン

まずビズリーチとは、ハイクラス層にターゲットを絞った転職エージェントです。

ビズリーチ
設立 2009年4月
従業員数 1,300名
拠点 東京、大阪、名古屋、福岡、中四国、静岡
対象年齢 20代〜50代
登録料・利用料 一部有料

「即戦力人材のための転職サイト」というコンセプトがあり、“今すぐに即戦力人材が欲しい企業”“今よりも条件が整った企業で働きたい能力のある求職者”をマッチングできるサービスの仕組みになっています。

ビズリーチは日本で初めてダイレクトリクルーティングという採用方式を採用した(生み出した)企業で、ビズリーチに登録するヘッドハンターや企業から直接求職者に対してコンタクトができるようになっています。

この仕組みにより、企業側は欲しい人材をスムーズに獲得でき、求職者側は国内の優良求人にスムーズにエントリーできます。

これまで日本の人材業界になかった“ダイレクトリクルーティング”という仕組みを導入し、現在に至るまで素晴らしい転職支援実績を残している転職エージェントが「ビズリーチ」です。

ビズリーチのリアルな評判・口コミをまとめた記事にも書いていますが、ビズリーチは完全スカウト型の転職エージェントのため、とにかくスピーディーに次の最適な転職先を見つけることができます。

ビズリーチを実際に使ってみた感想【本音】

内定率は上がる?

私はこれまでに何度かビズリーチにお世話になった経験がありますが、ビズリーチを実際に使ってみて常に感じることは、「スムーズに転職活動が行えること」です。

ビズリーチはスカウト型の転職エージェントのため、あなたがビズリーチ上でプロフィールや職務経歴書を公開した時点で、いつでもビズリーチのヘッドハンターや企業から直接声が掛かる仕組みになっています。

主体的に求職者が動かなくても、半自動的にあなたに興味があるヘッドハンターや企業が積極的に声を掛けてくれるため、現職が忙しい時に特に利便性高く感じます。

(もちろん一般的な転職エージェントを利用してもスムーズに転職活動は行えますが、転職活動は忙しい時にやることが多いので、その点ビズリーチの“スカウト型の仕組み”に助けられていると感じます。)

またビズリーチを利用している時点であなたに興味がある=企業とのマッチング率も高い状態のため、あなたの希望する転職先や業界、業種と出会える可能性も高いです。

ちなみにビズリーチで受け取るスカウトは、「通常スカウト」「プラチナスカウト」の2つに分けられますが、企業からのプラチナスカウトが最も内定率が高いです。

実際に私もこれまでにビズリーチを何度も利用してきましたが、想定以上にヘッドハンターや企業からスカウトが届くので、常に自分がこれから転職できる候補先がいくつもあるような状態でした。

GAKU
あなたがこれからビズリーチを活用し転職活動を進めていくなら、まずはビズリーチのスカウトの種類について知っておきましょう。

ビズリーチのプラチナスカウトについてまとめた記事にも書きましたが、ビズリーチのプラチナスカウトは届いた時点で書類選考がスキップされ面談もしくは面接が確約されるので、通常よりも効率よくハイクラス求人に出会うことができます。

ビズリーチを上手に活用する3つのコツ【みんな知らない】

3つ

ビズリーチを上手に活用するコツは、主に“以下3つのこと”があります。

ビズリーチを上手に活用するコツ
・職務経歴を充実させる
・企業スカウトに着目する
・プラチナスカウトに着目する

1つずつ紹介していきます。

職務経歴を充実させる

ビズリーチを上手に活用するためには、まず“職務経歴を充実させることが重要です。

前述の通り、ビズリーチはスカウト型転職エージェントのため、ビズリーチにとってはあなたのプロフィール情報つまり職務経歴情報が非常に重要な情報源になります。

あなたの職務経歴情報が充実していないと、あなたはビズリーチでなかなかスカウトを受け取ることができません。

ビズリーチのヘッドハンターや企業はあなたの職務経歴情報を元にスカウトを送ってくれるので、ビズリーチに会員登録した時点でプロフィール情報はしっかり作り込んでおきましょう。

GAKU
あなたの職務経歴情報が不足していると、せっかくのビズリーチのスカウト型転職サービスの強みを活用することができません。ちなみにビズリーチでスカウトが届かない最も多い原因は、“求職者のプロフィール情報が不足していること”です。

ビズリーチからスカウトが届かない理由にも書きましたが、実はちょっとしたことをするだけで、簡単にビズリーチから多数のスカウトを受け取ることができます。

企業スカウトに着目する

次にビズリーチを上手に活用するためには、“企業から直接届くスカウトに着目すること”も非常に有効です。

ビズリーチで受け取るスカウトは、主に「ヘッドハンターからのスカウト」「企業からのスカウト」の2つに分けられます。

比率としてはヘッドハンターからのスカウトが圧倒的に高いのですが、時々企業からの直接的なスカウトも入ってきます。

またビズリーチの企業からのスカウトは社長や役員クラスからの直接のスカウトであることも結構多いので、書類選考なしでそのまま面談に進めることも多いです。

企業から受け取るスカウトは非常に貴重な機会なので、必ず見逃さないように心掛けましょう。

GAKU
ビズリーチのヘッドハンターから届くスカウトより企業から直接届くスカウトの方が圧倒的に有利に選考を進めることができます。

プラチナスカウトに着目する

ビズリーチを上手に活用するには、“プラチナスカウトに着目すること”も有効です。

ビズリーチのプラチナスカウトでは、すでにビズリーチのヘッドハンターや企業の担当者との面談や面接が確約されています。

ビズリーチのヘッドハンターからのプラチナスカウトは転職エージェントとの面談ですが、特に企業からのプラチナスカウトは書類選考をスキップしての面談になるのでその時点でかなり優位性があります。

ビズリーチの無料会員でもプラチナスカウトは利用することができるので、無料会員のままでプラチナスカウトを狙うのも有効な手段です。

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私や私の周りの友人もよくビズリーチで無料会員のままプラチナスカウトで優良な求人スカウトを受け取ることが多いです。無料会員は何よりコスパが◎です。

ちなみにビズリーチの利用料金についてまとめた記事にも書きましたが、実はビズリーチのプラチナスカウトも完全無料で利用することができます。

ビズリーチと併用したい転職エージェント【必見】

中途採用の条件

ビズリーチは良くも悪くも“ハイクラス層に特化した転職エージェント”です。

つまり、あなたがビズリーチに会員登録をしても、なかなか担当者から求人紹介がなかったり、そもそも最適な求人案件が見つからない可能性が考えられます。

そのため、ビズリーチに登録しつつ、他の転職エージェントも併用しましょう。

求人がマッチしていない場合は、職務経歴(プロフィール)情報を充実させることで、マッチする求人が増えることがあります。

しかし、どんなに職務経歴(プロフィール)情報を充実させても、ビスリーチからスカウトが届かない場合には、ビズリーチ以外の複数の転職エージェントも併用すべきです。

複数の転職エージェントに登録することで、単純に転職エージェントから紹介してもらう求人が倍増しますし、複数の転職エージェントの求人案件同士を比較することもできます。

ビズリーチと同様にミドル・ハイクラスの転職支援に強い転職エージェントとして、以下2つの転職エージェントを推奨します。

ミドル・ハイクラス層の転職支援に強い転職エージェント
JACリクルートメント
リクルートダイレクトスカウト

あなたが転職を機に年収アップ・キャリアアップを目指すなら、上記の転職エージェントも合わせて登録した方が、より効率よく転職活動を進めることができます。

GAKU
1つの転職エージェントに登録するだけでなく、複数の転職エージェントに登録する方が短期間で次の転職先を決められます。私も転職活動を行う際には、常に複数の転職エージェントに登録しながら、様々なキャリアの選択肢を持ちながら転職活動を行うことが多いです。

ビズリーチとJACリクルートメントの違いについてまとめた記事にも書きましたが、JACリクルートメントにあってビズリーチにないもの、ビズリーチにあってJACリクルートメントにないものがあるので、結論それぞれの転職エージェントの良いとこどりをするのが賢い選択です。

ビズリーチとリクルートダイレクトスカウトの違いについてまとめた記事にも書きましたが、より効率良く転職活動を進めたいなら、まずどちらの転職エージェントも併用しましょう。

【リアルな感想】ビズリーチは優良な転職エージェントです

今回は、「ビズリーチを実際に使ってみた感想」について詳しくご紹介してきました。

私自身これまで転職活動の際にビズリーチは何度か利用してきましたが、国内に数ある転職エージェントの中でも“かなり優良な転職エージェント”と強く感じています。

特にビズリーチはスカウト型転職エージェントでかなり優良な求人を紹介してもらえるので、普段から忙しくて”なかなか転職活動に踏み切れない”という方にはまず最適な転職エージェントです。

実際に私自身も以前とても忙しい時期に決めた転職先が、ビズリーチから紹介してもらった超優良な求人案件でした。

ビズリーチを上手に活用するコツ
・職務経歴を充実させる
・企業スカウトに着目する
・プラチナスカウトに着目する

またビズリーチを上手に活用するために特に上記3つを意識するようにしましょう。

上記意識しながらビズリーチを利用するだけで、あなたはいち早く理想の転職先に辿り着けます。

まずはビズリーチで必要な情報を登録し、いつでも優秀なヘッドハンターや優良企業の担当者からスカウトを受け取ることができる体制を整えましょう。

ビズリーチで一度スカウトが届く環境を整えておけば、あなたがやるべきことは届いたスカウトから企業をピックアップし、あとは選考を進め内定を獲得するだけ

特に今自分の市場価値を知っておくことは、中長期的なキャリア形成にも繋がりますし、自分が思ってもみなかった最適な転職先が見つかる可能性を広げることもできます。

私自身もこれまでに外資系企業を転職する際に何度かビズリーチにお世話になっていますが、やはり“スカウト求人の質や転職サポートの質は非常に高い”と感じています。

ハイクラス転職を実現するなら?
ビズリーチのプラチナスカウトハイクラス転職を目指すなら、まずは国内の優良・成長企業から直接スカウトが届く「ビズリーチ」に登録しましょう。

ビズリーチで職務経歴書を登録すると、ビズリーチの優秀なヘッドハンターや有名企業から自動的にスカウトが届くため、現職が忙しい方でもスムーズに転職活動を進めることができます。

“個人で優良企業のポジションの空き状況を調べることはほぼ不可能”です。

実績のあるプロのヘッドハンターやスカウトの仕組みに任せて、最適な次の転職先を見つけてもらうのが、効率よく転職活動を成功させるコツです。

私もビズリーチを活用したことがありますが、ハイクラスだけの会員制サービスというクローズドな仕組みをうまく使いながら、「スピーディに複数の最適な転職先」を見つけてくれました。

今後スムーズにハイクラス転職を実現したいなら、今から転職活動を開始し、ライバル達と大きな差をつけましょう。

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ビズリーチを使った感想

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JACリクルートメント

確実に外資系企業に転職し、年収アップ・キャリアアップしたいなら、まずは「JACリクルートメント」に無料登録し、優良企業を紹介してもらいましょう。

国内の優良企業で成果を上げ続けることができれば、またグローバル人材として成長し続けることができれば、ビジネスパーソンとしての未来は明るいです。

“個人で外資系のポジションの空き状況を調べることはほぼ不可能”です。

実績のあるプロの転職エージェントのコンサルタントに任せ、年収交渉までしてもらうのが、最も効率よく転職活動を成功させる一番のコツです。

私も何度もJACリクルートメントを活用したことがありますが、常にコンサルタント同士で求職者情報を共有しており、「どの転職先が最適か」を会社全体で考えてくれる安心感がありました。